コラムニスト 黒部エリがニューヨークからお届けします。Blog by Eri Kurobe


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<   2005年 12月 ( 7 )   > この月の画像一覧

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年末なので(?)めずらしく仕事についてもまじめに書いてみたり。

マリ・クレールの06年2月号では、「ミックス・スタイルのおしゃれのコツ」のスナップを担当しました。

これは秋におこなわれたNYコレクションの時のおしゃれスナップ。
おしゃれさんがいっぱい載っているので、機会があったら、本やさんでチェキしてみてくださいね。

と思っていたら、もう次のコレクションが2月からスタート!
本当に一年はあっという間ですなあ。

よい年末年始をお迎えください!
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by erizo_1 | 2005-12-31 14:44 | エリぞうのお仕事

12月27日は、わたしのバースデイ。

慌ただしい時期ですが、うちでバースデイ・パーチーをひらいて、お友だちをご招待しました。

うちのアパートがあるビルには屋上にパーチーができるペントハウスがあって、住人ならだれでも予約して使えるのです。

来てくださったみなさん、本当にありがとう!

やっぱり誕生日に友だちに来てもらえるのって、いくつになっても(年は聞かない約束)嬉しいね。

すてきな贈り物もいただき、さらにわたしのフェイバリットな飲み物、焼酎を持参してくれる人が多く、わが家は一気に焼酎バーと化したのであった。
わーいわーい!

さてパーチールームの飾りつけを担当してくれたのが、ピータロー。

色とりどりの風船を買ってきて部屋に飾りつけ、そしてハッピー・バースデーのバナー(壁に貼れる飾り文字)も用意。

いちばん乗りで来てくれた「NY日記COLORS」のサリーさんに手伝ってもらって、バナーを壁に貼っていったピータローだったのだが、貼ってから突然、

「ああっ、これはHAPPY NEW YEAR! のバナーじゃないか!」
と騒ぎだした。

「なんだ、これは。ちゃんとHAPPY BIRTHDAYって袋に書いてあるのを選んだのに、中身は新年の祝いじゃないか!」

とぷりぷり憤慨している。
念のために空き袋をチェキしてみると、はっきりとHAPPY NEW YEARと表示が出ているのであった。

おい!!
間違って買ってきたのは、きみだろうが!

でもまあ、正月祝いのバナーであっても、来てくれる人にとっては大差ないだろうから、これはノープロブレム。

それよりもわたし的に驚いたのが、ピータローが椅子に飾りつけた風船のほう。

なんと「HAPPY BIRTHDAY PRINCESS」と書かれた白雪姫の絵がついた風船なのだ! 

いきなりディズニーの白雪姫ですぜ! 
どういうチョイスなんだよ、これは? 

「あのさー。ブー。わたし、10歳の子どもじゃないんだけどー」

といったのだが、ピータローにはまったく通じないらしく「え、かわいいじゃないか!」と心外そう。

↓これが問題の風船だ!
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案の定パーチーでは、HAPPY NEW YEARのバナーに気がつく人はいなかったのだが、「セレブの小部屋」を書いている映画ライターのゆかさんが、風船に目ざとく気づき、

「まあ、白雪姫! ピーターさんってかわいいわねえ。ハッピー・バースデー・プリンセスっていうのに、ピーターさんらしさが出ているわよねえ」

といわれてしまったのであった(赤面)

はっきりいって、わたしではなくて、ゆかさんのお嬢さんであるゾーイちゃんのお年頃にぴったりの絵柄。

ゾーイちゃんにおみやげとして持って帰ってもらおうと思ったのだが、すっかり酔っぱらってしまい、手渡すのを忘れてしまった。しまった!

そんなピータローであったが、バースデー・ケーキを食べ終わると、いきなり疲れが出たのか、ソファに座りこんで居眠りを始めてしまった。

宴たけなわでみんなが飲んでいるっていうのに、口をぽかんとあけて寝ているピータロー。

みんなに「うわははは」と笑われているのにも気づかずに、文字どおり「くわーッ」とイビキをかき続けるブーなのであった。きっと学生時代は寝ているあいだにサインペンでヒゲとか描かれたタイプなんでしょうね(笑)

ありがとう、ピータロー。
まるでマンガのキャラのようなきみといると、一生飽きないよ。
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by erizo_1 | 2005-12-29 14:11 | うちのピータロー
みなさま、楽しいクリスマスを過ごされましたか?

エリぞうはピータローのママのお宅で恒例のクリスマス・ディナーに行ってきました。

ママはお料理上手なので、今回もターキーにハム、カラード・グリーン、スイート・ポテト、マカロニ・アンド・チーズといったソウルフードをたらふく食べてきて、体重計に乗るのが恐いです!

25日のクリスマスの日にはいっしょにミサへ。

さて教会の前でママとわたしを下ろして、駐車スペースを探しに車を先まで走らせていったピータロー。

で、教会の入り口で待っていたのだが、なかなかピーターが来ない。
携帯にかけても、なぜかつながらない。

「ああ、心配だわ、おかしいわ。いやな予感がするわ」
と心配しだすママ。

たんに駐車スペースが見つからないんだろうとしか考えていないわたしは、ママの心配の仕方に、ぽかーん。

「アクシデントにあったのかもしれないわ」

(しかしニューヨークとは違って、コネチの道は広い上に、休日でスカスカなんですが?)

「このあたりには悪い人たちもいるのよ。たいへんなことが起きたのかも」

(しかしふだんニューヨークに住んでいるほうが、ずっと悪い人たちがいっぱいいるんですが? 
しかもクリスマスの昼間に教会の近くで、ピータローのような男がそうそう襲われないと思うのだが?)

わたしがいくら「心配ないから」といっても、お母さんの心配妄想は広がるばかりで、「探しに行くわ」と歩きだそうとするではないか。

じつはお母さんは膝をわずらっていて、うまく歩けない身の上。
「わー。お母さん、雪の道を歩いていくほうが危ないから、やめてー」
と止めても、お母さんはがんばって行こうとするのだ。

ひえーひえー。やばいー!
お母さんの腕をとって支えて歩きながら、携帯でもういちど連絡してみると、今度はつながった。

「わー、ブー、どこにいるのーーーー!?」
「え、教会のなかだよ? もう座っているよ」

がーんがん!
どうやら違う入り口から入っていったらしい。

ぶじ事なきをえましたが、それにしてもママにとって息子はいつまでたっても小さな子どものままなんだな、と改めて認識。

ありがたきはザッツ親心ですな!(ぜんぜん心配しないわたしもどうかと思うが)

それなのに、ピタママはすごくいい人なので、かなりわたしを誤解している節があり、
「あなたが息子の奥さんになってくれたことが、ピーターに起きたいちばんすばらしいことだわ」
と大マジでいってくれるのです(がーん!)

(わー。お母さん、それは誤解していると思うよ)
(つうか洗濯もしない妻なんですが?)

と内心ツッコミをいれているわたしなのですが、姑さんに反論するのもへんなので、ありがたくおコトバを頂戴しているのです。

やはり外国人でバックグラウンドが違うと、わからない部分を美しく誤解してくれるものなんでしょーか?

きっとママは日本のお姑さんにつかえるリッパなお嫁さんたちを見たら、びっくりしてしまうはず。

ああ、なんていいママなんだ(涙)!

もしキビしい姑さんだったら、今ごろわたしは胃に穴があいていたはず。
チェックのゆるいお母さんでよかったよう。

みなさん、わたしの実態をママにバラさないでねー。
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by erizo_1 | 2005-12-27 16:10 | うちのピータロー
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写真はウィンターガーデンのクリスマス・ツリーです。

さて、うちでは片づけはピータローこと、旦那の役目。

いつも夕食が終わると、
「ぼくが片づけるから、いいよ」
と後かたづけを担当してくれる。

わたしが片づけようとすると、「ぼくがやるーーーーッ!」となぜか激しく主張してやる男なのです。

「きみが料理をしてくれたんだから、ぼくが片づけるのは当然さ」
というピータロー

わあ、なんていいダーリンなんだ(ここまでは)

「だいたいきみが皿洗い機にお皿を入れるやりかたは、空間把握力がなくて、へたすぎるから、ぼくのほうがうまいしね」

なぬ、聞き捨てならないぞ。ちょっと待ったー!

「それにきみはドメスティック(家庭的)なタイプじゃないからね」

むむ。
そこまでハッキリいわれると、なにか反発心がわいてくるなー。

「えーっ。わたし、ドメスティックじゃないかなー?」

と問いつめてみると、きっぱり「NO」というピータロー。

「ぜんぜん違うよ。きみは家事じゃなくて、違うことをするために生まれてきたタイプだよね」
「でも、わたし、うちにいるのが好きだよ?」
「それはうちにいるのが好きなだけで、きみみたいなのはホームバディ(おうち大好きくん)と呼ぶんだよ」

うーぬ、そうだったのか。
たしかにヒッキーやオタや在宅勤務のひとを「家庭的」とはいわないものな。

「だけど、わたしは料理好きだよ?」
「それはなにかを作るのが好きなタチだからだよ。それに自分でおいしいものを作って食べるほうが、外でまずいものを食べるより好きだからさ」

むむむ、さすが10年以上もいっしょに暮らしている旦那の目は正しい。

「え、じゃあ、ドメスティックな人ってのは、どこがどう違うわけ?」
「家事を、やるべきこととしてコンスタントにこなす人のことだよね。掃除とか洗濯とか、家庭をメインテインすることをするのを好む人たちのことだよ」

なるへそ。たしかにわたしは掃除や洗濯は嫌いなんだな。
どころか洗濯なんてピータローにやってもらっているし。

そういえば友だちのなかには、
「本当は仕事なんてしないで、ずっとうちのことばかりやっていたい」
という奥さんたちもいる。

掃除が趣味だという友だちは、いつ行っても家のなかがきれいなインテリア雑誌のように片づいているし、お料理を作っても、いちいち美しく盛りつける。すばらしい!
そういう人も世の中にはいるんだよねー。

「じゃあ。なんで家庭的な女性と結婚しなかったの?」
と訊ねてみると、
「だってそういうタイプの女性は好みじゃないからさ」
とケロッとして答えるピータローなのであった。

そうか。きみがみずから招いた災いだったんだな(笑)
ふふふふ。
それでは致し方あるまい、ピータローくん。非ドメな妻に、一生耐えていってもらいましょう!

みなさま、メリー・クリスマス!
素敵なホリデーを!

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by erizo_1 | 2005-12-24 15:31 | うちのピータロー
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写真は、うちのアパートの入り口に飾ってあるクリスマス・ツリーです。
(えーと、うちのなかではなくて、フロントデスクのところに飾ってあるやつです)
いちおうホリデー・シーズンらしい写真ってことであげてみました。

さてスト突入のニューヨーク。
うちの近所は陸の孤島です。

近くのウォール街のあたりを歩いてみたら、ふだんよりずっと人出が少ない。

そしてディスカウント・ストアのセンチュリー21に行ってみたら、ガラ空きなのは、びっくり。

ホリデー・シーズンのセンチュリー21といえば、NYのアメ横というくらい、ぎちぎちに混み合っているのに。ものすごいスト効果ッス! 買い物するなら今ですぜ!

ちなみにセンチュリー21は独自にお客さま用お買い物バスを運行させているらしい。すごい太っぱら! てか、そのぐらいしないと、この商戦シーズンに売上げ激減で困るんだろうしなー。

クリスマスにストをぶつけてくるとは、ゴツすぎです!

そういえばニュースを見ていたら、
「ブロードウェイのショーは続行します。けれど、予約のキャンセルがあいつぐのが予想されるので、人気のショーは当日券がお買い得です!」
と報道していました。

……うーぬ。今がチャンスだとしても、遠くの劇場まで歩いて行くのはなー。この寒空に遠すぎるだろう。

今ちょうど観光で来ていて周辺のホテルに泊まっているみなさんはぜひこの機会を利用してください!

わたしはとりあえず歩いていける距離の映画館に、「ナルニア国物語」(←わたしが子どもの頃に大好きだった物語)をチェケラウしてこようと思いマスだ!

それにしてもこのままストが続いたら、クリスマスにピータローの実家のあるコネチカットまで行けない事態になってしまう! ひええええ。

いつもレンタカーで行くんだけど、その車を借りるレンタカーやさんまでどうやって辿りつけばいいんだああああ。まずい、行けなくなったら、ママがショックを受けてしまう! 匍匐前進してもたどりつかねばー!

まあ。わがやは実家がコネチだから遠くないほうだけど、遠い人はマジたいへんだろうなあ。
みんながクリスマスをぶじ祝えるといいんだけど。
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by erizo_1 | 2005-12-22 17:47 | ライフのツボ
東京に戻ったときに、「現代用語の基礎知識」編集長と、編集部のMさんにお会いした。

編集長はまだお肌がつやつやと若い男性で、Mさんはたいへん頭のいい才気煥発なお嬢さんであった。

そこでお茶をしながら、「ツンデレ」「富裕層」「希望格差社会」「萌え属性」「ロハス」といった今年の流行語について伺ったのでした。

ツンデレってなんすか?」

と訊ねてみると、「ギャルゲーに出てくるキャラの属性のこと」だという。

「ふだん男たちの前ではつんつんしている女の子が、好きな男にはでれでれするようなキャラですね」
と編集長。

え?
ちょっと待った。

「それって誰でもそうなんじゃないスか? ふつうの女の子は、知らない男にはつんつんしていて、つきあったらベタベタしますよね? それってフツーのことだったんじゃないんですか???」

どうもよくつかめない。
ギャルゲーを見たこともなければ、一生する機会もないと思える私にツンデレを説明するのは、「象を見たことない人に象を説明する」みたいな、まだるっこしい状況だったんじゃないかと思う。

えー。そこで献本していただいた「現代用語の基礎知識」で勉強してみました。

なるほど、たしかにそのようなことらしい。
ことにツンデレに萌える男子たちを「ツンデレラー」というらしい(笑)

ふーむ。漠然と想像するに、

「ツンケンしているお蝶夫人が、いきなり藤堂さんの前では、かわいいオンナになってキャンディキャンディみたいにデレデレしてしまう」

みたいな感じ?(←すごく誤解している)
まずい。われながら、現代風俗の理解率20%って感じだなあ。

読んでいると「貧乏プレイ」「すぴこん」「愛ルケ」「キグルミン」「アデージョ」「埴輪ルック」「じばる」など、わたしには推察不能の用語が並んでいて、ついつい読みふけってしまいました。

埴輪ルックというのは、「制服のスカートの下に、防寒のためにジャージをはく恰好」のことらしい。出典は「はてなダイアリー」らしいです。

うわははは。なんてうまい表現なんだ!

私も東京に戻ったときに、女子高生が近所を埴輪ルックで歩いているのを見て、「ミョーちきりんなカッコじゃのう」と横目で観察していたのでした。

そのほか「社内ニート」「寝言ポエム」「パワスポ(パワースポット)」「中二病」「脳内彼女」など、解説を読まなくても「あーあー」とわかるような、膝ポン用語もたくさんある。

いやー。おもしろい!
うまいこというねえ。流行語に時代があらわれるとは、本当ですね。

新しいコトバには「今までみんなが漠然と感じていたけど、コトバにしていなかったものを表現する」という働きがあって、そのコトバができたとたん、それはもう世の中にあるモノやコトとして分類されるようになる。

コトバで表現したとたん、それは存在するようになるのだから、コトバの力というのはやはり偉大です。

みなさんの周りでは、今年どんなコトバが流行りました?
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by erizo_1 | 2005-12-18 06:43 | トレンドの泉
ようやくニューヨークに戻ってきたと思ったら、いきなり雪!
東京はベロアのジャケット1枚でも歩いていられたのになあ。いきなりこっちに来たらダウンジャケットだよ。

今回の日本滞在は、後半からピータローも出張で来ちゃったもんだから、なんだか6歳児を連れているようですた。

ピータローはすでに日本には5,6回行っているため、お気に入りのアキバ(笑)には、ひとりでも行けるようになっている。

今回は私のほうが先に東京の実家に行っていて、ピータローのほうがあとから出張で合流したのだけど、私が入れ違いにニューヨークに戻るかもしれない、という事態におちいったのだ。

「私がいなくても、1週間ならうちに泊まっていられるよね?」
と訊ねると、
「うわーん、いやだよーーーー!」
と電話口のむこうでわめくピータロー。

仕方ないので、東京滞在を延長して、付き添いさんとしてステイしてきました。

うーむ。やはり妻の両親との同居は、婿どのにはストレスなんでしょーか?

ピーターが恐れているのは、うちの母なのだ(笑)

うちの母はピーターが来るたびに、お寿司やらステーキやらを大盤振る舞いして、歓待してくれるのです。あれこれとピーターに気を使ってくれて、とても親切。

だけど、躾にうるさいんですな(笑)

ピータローのアメリカ式生活様式ちゅうものが、母にとってはかなり神経に障るらしいのだ。

で、いちいちドアを大きな音をたてて開け閉めしないこと、タンクトップで歩き回らないこと、大きな足音を立てて歩かないこと、モノをあちこちに放っておかないこと、バスタオルをぐっしょり濡らさないこと、といった指導をするわけです。

それも私に対して!

うちの親は英語を話せるんだから、語学の問題じゃない。
そうじゃなくって、本人に直接文句をいわず、あくまで私に文句をいって相手に伝えさせるのだ。
こういうあたりが、じつに日本的(笑)

それで私としては、ピータローにいちいち注意しなくてはいけないのだが、ピータローとしても納得できないことがあるらしい。

「バスタオルを濡らすなって、どういうことさ?」
と反論するピータロー。

「バスタオルは体を拭くものなんだから、濡れるに決まってるよ」

たしかにそうなんですけどね。
うちの両親はむかしの人なので、必ず先に手ぬぐいタオルで体を拭いてから出て、バスタオルで仕上げるわけよ。

ていうか、日本では湿気が多いから、ニューヨークみたいにタオルを放っておけば乾くなんてことがないんだってば。

というわけで、ちまちま手ぬぐいで拭いてからバスタオルを使うようになったピータロー(笑)

ピータローにとって東京は楽しいけれど、めちゃめちゃ気をつかう滞在でもあるもよう。

まー。私もお姑さんであるピーターのお母さんの家に滞在するときより、実家にいるときのほうが、ずっと気を使うくらいですからね(笑)

ニューヨークに戻ってきて、「あー。やっぱりうちは楽だなー」とベッドに倒れこんだ私たちだったのでした。ちゃんちゃん。
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by erizo_1 | 2005-12-07 02:30 | うちのピータロー